Oct 25 2009
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“ ワタクシは「右」と「左」をとっさに言うことができません。たとえばタクシーで「次、右です」と言おうとしても、口ごもったり、逆に左と言っちゃったりします。即答すると反対を言ってしまう確率が高いです。上と下、あるいは、前と後ろについては問題ないのですが、向きを指定するときは一瞬考えて、確認してから口に出すクセがついています。即時に反応する必要があるときは、声ではなく、指で示します。指は左右を間違わないんですよね。でも、左を指しながら右と言っちゃったりします。脳内のどこかの接続が逆になってるんだと思います。
— 船田戦闘機日誌 at nnar » 指さし方式のメリット (via otsune)
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* 死にやすい
乳幼児は隙あらば死にます。死のうとします。コンセントの差込口に指を突っ込む、ストーブに座る、10円玉を飲む等、ありとあらゆる斬新な方法で死のうとするので、うっかり目を離すことができません。よって、子供が小さいうちはゆっくりウンコをすることすらできないという状況に陥ります。
* 空気を読まない
朝5時に散歩に誘う、揚げ物の最中に絵本を読ませようとする、久しぶりにヤろうと思った時に限って起きる等、とにかく空気を読みません。すべて自分の都合で動きます。
* すぐ泣く
意見が通らないとすぐに泣きます。とにかく泣けばいいと思っている節があります。そして、屈せず要求を飲まなければ、上目遣いで情に訴えかけてきます。ヤリ口が汚い。そのうちこちらが悪いような気になってくるので、やってられない。
* やめられない
生んだら最後、24時間365日親であり続けなければならないという地獄。恋愛、結婚、会社、学校などは「辞める」という選択がありますが、育児は途中キャンセルができません。
* まとめ
幼児期の育児とは、気に入らないことがあればすぐに泣き、仕事中に何度も電話をかけてきては「死にたい」を繰り返す人間と絶対に別れられない状況、のようなものである。
Oct 23 2009
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“ 「すごいっ!!ママのオナカ!3個に折れてる!!(尊敬のまなざし)」




